ママの再教育にチャレンジ

今日は朝から曇り空。

先日2歳になった孫に送った誕生日プレゼントが届いたと娘から短いメール。

贈った物は編みぐるみのベア、洋服、お菓子におもちゃ。

ちゃんと着いて良かったとメール返信。

次に送られて来たのは贈った洋服を着ている所の孫の写真が数枚。

メッセ―ジは無し。

それに対してお礼の言葉と孫の成長を喜ぶ言葉を返信。

そして久しぶりにスカイプで会いたいなぁとメッセージも送った。

返信は無いどころか、洋服を含め贈ったプレゼントへの感想やありがとうの言葉さえない。

自分の娘乍ら残念で仕方ない。

これがゆとり教育で育った為なのか、私の育て方のせいなのかは分からないけどとても残念で不憫である。

悲しいかなもうプレゼントなんて送ってやらないぞ。

って気分にさえなって来る。

親子でもこんな気持ちになるのだ。

他人にもこんな対応をしているなら心配である。

自分の娘が他人様から嫌われるのはやっぱり悲しい。

すぐにふて腐れる娘だが、もう一度だけ意見をしてみようかなと思った一日だった。

どうか孫娘には気配りの出来る女性に育って欲しいと心から願う。

抜かったママの教育にもう一度チャレンジしてみよう。

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